全財産を赤の他人に残すという遺言書があったら遺族はどうなる?

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もし、あなたの親族の誰かが多額の遺産を持ちながら、それを全部、赤の他人に遺贈する、という遺言書を残していたらどうなるでしょうか

残された遺族には全く取り分はなくなるのか、どういった対処が考えられるのか?気になるところですね。

ここでは2015年11月15日に放送されたインターFM「TALKIN’ ON SUNDAY」から行政書士の横倉肇さんに、こういった場合のケーススタディをわかりやすく解説してもらっています。

長さは3分09秒ほどなので、お気軽にご覧ください。


0:48 ケーススタディの解説開始
1:06 全財産を赤の他人に遺贈するという遺言がみつかったら
1:48 果たして遺族はどういう状況になるのか?
2:20 相続人の遺留分とは?
2:36 遺留分の請求先は?
2:50 指定された第三者が既に亡くなっていたら?

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